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教育部長の講義日記

家庭連合の教育部長として、統一原理を講義し、思索する日々

TOP > 2012年03月

孝進様はいつも生き急いでおられた

孝進様はいつも生き急いでおられた

 先週参加した清平2日修関連の2つ目の話題です。 清平で2日目(3月18日)の午前中に先祖解怨式が終わると、午後から誠愛ツアーに参加しました。 先ず、天福宮で聖日礼拝に参加。 この日は残念ながら文亨進世界会長は不在でしたが、チェ・ヨナ女史が説教されました。 チェ女史は、文先生のご長男である孝進様の令夫人です。 孝進様は、4年前の3月17日に聖和されたので、礼拝は孝進様の追慕礼拝として行われたので...

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* by tenmondai
人間は、親孝行する唯一の動物だそうです。我が子を守るのはほとんどの動物で見られますが、親の面倒を見る動物はいないそうです。だから、『孝』が、人間の人間たる所以だと思います。

tenmondaiさんへ * by 教育部長
動物でも親は子供の面倒を見るが、子どもが親の面倒を見ることはないということですね。
良い知見を教えていただきました。
ありがとうございます。