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教育部長の講義日記

家庭連合の教育部長として、統一原理を講義し、思索する日々

TOP > 2011年08月

摂理最大の峠だったワシントン大会

摂理最大の峠だったワシントン大会

 「七死復活」 と言われるように、文先生はその生涯において実に7回もの死地をくぐり抜けてこられました。 しかし、生きるか死ぬかという闘いの境地は7回に留まるものではありません。 摂理の重要な峠を越える度に、それはまさに死地であったと言っていいものです。 その峠の中でもとりわけ大きいものの一つと言える「ワシントン大会」について、振り返ってみようと思います。 イエス様は2千年の歴史を持つユダヤ教の反...

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* by tenmondai
私が教会に入る前に深刻な場面があったんですね。話には聞いていましたが、話に終わっていました。私が献身したあくる年に興進様が昇華されたんですが、当時の私にはどれほどの重要な内容か全く理解できていませんでした。
今も理解しているとは言えない状態ではありますが・・・。

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